はじめまして。
トロポポーズこと四十八願恵太(よそならけいた)です。
普段は横浜を拠点としてタンゴ活動(?)をしております。
毎週土曜日の午後にはラテンビアバー3355(サンサンゴゴ)にてレッスン&ミロンガを、また年間3~4回のペースでキリンビヤホール馬車道店にてフォーマルなミロンガを運営しています。
サンサンゴゴミロンガの様子はコチラ→
http://k-tango.at.webry.info/200905/article_7.html
http://k-tango.at.webry.info/200906/article_7.html
キリンビヤホールミロンガの様子はコチラ→
http://k-tango.at.webry.info/200904/article_2.html
輪をつないでいくお友達は、mixiネーム“ホープT”さんを紹介させてください。私の不毛なダイエットに根気強くおつきあいいただいています『ダイエットのマエストロ』です。
“Comme il faut”仁詩Quinteto
最近タンゴ界で人気が爆発している感のある仁詩君、やっぱり注目をあびるにはそれなりの理由があるんだなーって思います。
なによりも踊りやすいし踊り手のハートを揺らすんです。
シンプルなのに厚みがあって軽やかなのに物足りないところがなく、“いい意味で”エリートっぽくないところが人々の共感を誘うのでしょう。
ともかく仁詩君の演奏はダンサブルでいてもたってもいられなくなります。
仁詩さんとの出会い→
http://k-tango.at.webry.info/200904/article_4.html
先日のライブの模様→
http://k-tango.at.webry.info/200906/article_9.html
“Quejumbloso”Osvaldo Pugliese
時代が移り変わって新しい踊り方が生まれ、自分自身も新しい感性を身につけなければと常々思いますが、やっぱり私はトラディショナルなタンゴが好きで…。
メンタリティーが近かったな、となつかしく思い出すかつての師・アレハンドロ・ザッコ氏が踊っていた“Quejumbloso”は忘れることができません。
もっともっと練習してこの曲を踊って恥ずかしくないような自分になれたら、自らの手で振付をしたいと思います。
“Nada”Miguel Calo
ミゲル・カローは自分が主催するミロンガでずーっと流していたくなるほど好きですが(笑)、この曲はいちばんに好きです。日々の生活のなかでつい忘れがちになってしまう謙虚な気持ちやひとへの優しさを思い出させてくれる特別な曲です。
【タンゴ・アグレッシブvol.2】
2009年7月26日(日)にタンゴ・アグレッシブvol.2というミロンガパーティーをキリンビヤホール馬車道店で開催します。参加ご希望の方いらっしゃいましたらご一報ください。完全予約制です。
ご予約は、k-tango-12.17.@ezweb.ne.jp あるいは 09035919963 まで!
前回のタンゴ・アグレッシブの様子はコチラ→
http://k-tango.at.webry.info/200812/article_9.html
◆日時
7月26日(日)12:00~15:30
◆料金
7000円(フリードリンク&食事、完全予約制)
◆場所
キリンビヤホール馬車道店
◆ドレスコード
フォーマル
◆ゲスト
ユカ&セバスチャン→
http://www14.ocn.ne.jp/~momotng/
会田桃子トリオ→
http://www.aida-momoko.jp/
◆タイムスケジュール
12時:ドアオープン
12時半:アマチュアデモ
13時:乾杯&食事タイム
13時半:生演奏(14時10分まで)
14時半:プロデモ
14時50分:生演奏(15時半まで)
15時半:クローズ